季節のエッセイ

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季節のエッセイ

ありのままを受け入れると、見える世界がガラっと変わる。

年が明けたばかりなのに、1月がもう終わりに近づいている。 二千二十三年 当たり前にそういうけど、とんでもない数字だと思うと同時に、少し俯瞰してみると自分に起きていることって地球からすると小さなことだろうなとか思ったりもする。
2023.01.22
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不器用な自分と、来年もいっしょに歩いていく。

気づけば師走。 1年が早すぎる! そういう言葉も、もう30代にもなればすっかり言いなれてくる。 約30年も生きていると、少しは社会人としての経験も積んだ、荒波にも揉まれて頑張ってきた。 けど・・私ってこんな感じで
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〇〇の秋は・・感性の秋?

暦の上では秋といえど、まだまだ夏の日差しを感じる・・が、9月も下旬になれば “【秋分】” がやってくる。 秋分は昼と夜の長さが同じになる日。 彼岸の中日であり、秋のお彼岸の時期でもある。 秋を感じる枕詞には「食
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7月18日は海の日 〜感情を包み込む、壮大な海のことを思ってみた〜

7月18日は海の日。 私はこれまで人生の大半を瀬戸内海に面した場所で過ごし、海にはとても思い入れがあります。 いろんな表情をみせる海ですが、なかでも快晴の日に強い光がキラキラと反射している海を見ると、心まで晴れやかな気持ちになり、「
2022.09.11
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6月16日は和菓子の日! 〜和菓子と、私のしあわせ〜

6月16日は、年に一度の“和菓子の日”。 全国和菓子協会が制定した記念日だそうです。 いつもゆるいアンテナではありますが、和菓子をサーチしている私にとってもなんだか嬉しい日! わたしは和菓子を食べているとき、すごーく幸せ
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