和菓子のご紹介

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【清閑院】 松の絵をあしらった、三色の蒸しカステラ「華ときわ」|(京都・祇園)

京都祇園の四条交差点近くに本店を構える『清閑院』さんで、晩秋〜お正月を挟んだ冬に登場する華ときわ。 浮島と呼ばれる三色の蒸しカステラは、甘くて上品なお菓子です。はんなりと京都らしく、そしておめでたさを感じられる華ときわは、この季節の
2022.06.24
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【丸市菓子舗】 安土桃山時代 実際に使われた、千利休の実印をうつした 「利休古印」 |(大阪・堺)

大阪府堺市にある「丸市菓子舗」さんの創業は1895年。 老舗の和菓子屋が多くある堺ですが “千利休にちなんだ”和菓子を今も作り続けている貴重なお店です。  当時実際に千利休が使用した実印を形にした『利休古印』は、真っ白な和三
2022.06.24
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【青木松風庵】 3秒に1個売れる「月化粧」、大阪土産の大定番!! |(大阪・堺)

新大阪のお土産コーナーで必ずといっていいほど目にする「月化粧」。 和菓子のお店が立ち並ぶ、大阪府堺市に本店を構えています。 まるっとした まるでお月様のような、かわいらしい『月化粧』は、「3秒に一個売れる」というキャッチフレ
2022.06.24
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京菓子展 手のひらの自然ー徒然草2021 |(京都市上京区・弘道館)

毎年紅葉が色付きはじめ、心が高まる季節になると、と〜っても魅力的な展示会が開催される。 それが京都府上京区の弘道館で行われる『京菓子展 手のひらの自然』。 毎年テーマを変えて2015年から開催されており、今年は『徒然草』をテー
2022.06.27
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【出町ふたば】 京都人の秋の楽しみ。できたて『栗餅』を鴨川デルタでほおばる! |(京都・出町柳)

京都には数え切れないほど和菓子の名店がありますが、出町柳にある「出町ふたば」さんもそのひとつ。  「名代 豆餅」はこちらの看板商品でありますが、今回は秋になると出回る『栗餅』を目当てに出かけます。 生まれも育ちも京都の方に聞いたので
2022.06.29
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【大寺餅河合堂】 あの与謝野晶子が愛した「あんころ餅」と、 羽二重がはみ出るもちもち最中」 |(大阪・堺)

創業1596年、400年余の老舗和菓子屋の看板商品は、店名にもある大寺餅(あんころ餅)。 堺出身の与謝野晶子は、こちらのあんころ餅をこよなく愛したそうです。 文学史に革命を起こした与謝野晶子が愛したおいしい和菓子を、食
2022.06.24
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【南曜堂もなか】 堺の風物詩「ちんちん電車」など4種ご紹介、老舗の最中専門店 |(大阪・堺)

大阪府堺市には路面電車が走っています。 阪堺線「御陵前」駅から徒歩4分。 街の風物詩である“ちんちん電車”など、可愛らしい形の最中を扱う最中専門店の「南曜堂もなか」さんがあります! 大正10年頃 和菓子全般を扱うお店で
2022.06.25
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【河合堂】 日本最古の木造灯台を模した 「堺 燈台もなか」 |(大阪・堺)

海に面した堺の街。16世紀半ばポルトガル人やスペイン人との間で行われた“南蛮貿易”は、堺に残る歴史のなかでも大変有名です。 港町として発展した現在の大浜北町に、日本最古と言われる木造燈台が今も残っています。 その燈台を模したかわいい
2022.06.25
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【末富本店】 見ても食べても涼やか、末富本店の夏の干菓子 4種類 |(京都市下京区)

茶道家元の御用を務める、まさに京菓子界の中心的存在である『末富』。 そんな和菓子会の名店である末富さんの、一口目にまるでひんやりと冷たさを感じるような、見ても食べても涼しい夏のお干菓子をご紹介します。 末富 京都 市営地
2022.07.15
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【菅屋】 栗まるごと1個が濃厚餡に包まれた、金箔付き「金覆輪」 |(兵庫・宝塚)

兵庫県宝塚市にある菅屋さん。こちらのお店に立ち寄った方は絶対に一度は『金覆輪』を食べてみてほしい!と思うほど美味しい和菓子のひとつです。 2022年発売 BRUTUS 「なにしろあんこ好きなもので。」にも掲載されている看板商品。
2022.06.18
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